GOSICK - ゴシック その6

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ようやく、ヴィクトリカのもとへたどり着いた一弥くん。

いつものように、今回も「来るのが遅いっ!」とか言われるのかと思っていると、逆に穏やかな感じでしたね。

こっちのほうが、かえって気持ち悪いのですが(^_^;)

まあでも、おなかが鳴っていたところは、相変わらずでしたけどねw

それにしても、あのマジックショー。

かなりいわくつきのショーなのはわかったわけですが・・・・・

あのサイモンが殺されたのは、いったいどういうトリックを使ったのでしょうね?

手を縄で縛られていた上に、さらにその上にナイフが置いてあったわけですし。

ヴィクトリカも、このマジックを始める前に、「止めさせろっ!」と言っていたぐらいですからね。

かなりヤベめのマジックであったことだけは確かでしょう。

それと、コルデリア。

せっかく、ヴィクトリカがベルゼブブの頭蓋までやって来ているというのに、顔を合わせることを拒んでいましたよね。

どうしてかたくなに拒んでいたのか、どうもよくわからなかったのですが。

それでいて、一弥くんには、「ヴィクトリカを頼む」みたいなことを伝えていましたし。

この作品、どうもよくわからないことが多いです(^_^;)

あと、マジックショーのときにちらっと登場した、あの涼宮ハルヒっぽい女の子。

意外と重要人物という感じに見えたのですが、わたしの気のせいでしょうか?

電車の最後尾にもいたことから、そう思えてならないのですが・・・?

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