デッドマン・ワンダーランド その7

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  このアニメには、ただならぬ表現が含まれています

  ご視聴の際には、自己責任でお願いします


今回のお話で、水名月の過去のことがわかるかと思っていたら・・・・・

それはほとんど明かされませんでしたよね(^_^;)

個人的には、水名月が父親の前でなぜ裸になっていたのかが、かなり気になっていたわけですけど。

まあでも、死肉祭(カーニバル・コープス)でガンタくんに負けてからも、その口の悪さは健在。

ルックスはけっこういいのに、もったいないといったところです。

あと、サービスシーン(?)がありましたよね。

見た目とは裏腹に、なかなかのナイスバディという。

水名月って、この作品ではお色気担当なのでしょうか?

いずれにしても、シャワーまでついてきたりと、兄の羊くんがシスコンであることだけは確かなようですw

もっとも、とばっちりは、千地さんが食らっておりましたが(^_^;)

あと、罰ゲームは、髪の毛を切るだけで済んで、よかったですよね(^_^)

これもあの、”自由の鎖”のおかげでしょう。

それから、気になったのが、ネームレス・ワームというキーワード。

あの変態女医が言うには、ガンタくんの胸に埋め込んである赤い物体がそうなのだとか。

もっとも、まだよくわからない物体のため、引き続き調査が必要、ということでしたが。

もう一つは、あの東弦角というキャラ。

”超坊主”を名乗る僧侶なのですが・・・・・

外見からすると、とてもそうは見えないんですけど(^_^;)

どちらかと言わなくとも、僧侶は僧侶でも、罰当たりな僧侶、なのですがw

なんといっても、僧侶なのにギターを持ち歩いていましたしw

ただ、ガンタくんのガンタガンを防いだりと、かなり強敵であることはまちがいなさそうです。

玉木オーナーの護衛みたいですけど、本当のところはどうなのでしょうね?

でも、最も気がかりだったのは、やはりシロちゃん。

今までの陽気な感じのシロちゃんとはまったくちがって、今回は(今回から?)、えらく不気味な感じになっておりました。

もしかして、今までは猫をかぶっていた、とか?

かなりの急展開に、驚きを隠せないでいるわたしです。

デッドマン・ワンダーランド 2 (角川コミックス・エース 138-9)
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片岡 人生 近藤 一馬

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