戦国乙女 桃色パラドックス その13

ここでは、戦国乙女 桃色パラドックス その13 に関する情報を紹介しています。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
イエヤスの野望を打ち砕いて、深紅の甲冑の力も抑えられたと思っていると・・・・・

今度は、伊達先生が甲冑の力を手に入れようとしていますね(^_^;)

「ノブナガでもイエヤスでもなく、わたしが天下を統一してみせる!」と。

まあ、言い分がわからないわけでもないのですが。

そこまで力にこだわらなくても、と思ってしまうところです。

もっとも、ノブナガに説得されて、事なきを得たわけですけどw

それにしても、ノブナガって、歴史上の織田信長とはちがってきていますよね。

伊達先生も、「力で押さえつける信長から、みんなをまとめ上げるノブナガに変わった」と言っていましたが、これは本当みたいですね。

しかも、こういうふうに変えたのが、ヒデヨシみたいですし♪

とにかく、無事にこの世界が平和になって。

無事に元の世界に帰ることができて。

よかった、よかった(^_^)

ただ、気になったことが2つ。

ひとつは、別れ際に、伊達先生がミツヒデにささやいた言葉。

上手く聞き取れませんでしたけど、ミツヒデが顔を赤くしていたことからして、どうやらHな内容だった様子。

一体どんなことをささやいたのか、気になりますよねw

それと、もうひとつは、シロについて。

第1話の最後にいきなり登場してから、辛口ながらも、いろいろとアドバイスしてくれたワンちゃんですけども。

伊達先生が伊達マサムネの代わりをしていたこと。

そして、こちらの世界では、マサムネがいなかったこと。

この2つから考えると、どうやら

シロ=マサムネ

のようなのですが?

こちらの世界では、女性しか存在できないらしいので。

マサムネは男性だったので、犬の姿でしか存在できなかった。

そうは考えられないでしょうか?

いずれにしても、シロがこちらの世界へとやって来たことからして、また何か起きたようです。

もしかして、続編があるのかも?

そう思えるような最終回でした。

戦国乙女 桃色パラドックス 戦国乙女Tシャツ ホワイト サイズ:XL
戦国乙女 桃色パラドックス 戦国乙女Tシャツ ホワイト サイズ:XL



コメント
この記事へのコメント
イエヤスの件は良しとしましたが、伊達先生が手を出してしまい、どうなる事かと思っていましたが、大事に至ることなくて安心です。

最も、教え子でもあるヒデヨシに見せる姿ではなかろうと。

ともあれ、現代世界に戻り、日出 佳乃として新たなスタートを切れたヒデヨシですが、シロは何の目的で来たのやら?

でも、続編に期待を寄せたいですね。

あと、CMにありましたライブのチケットが取れたら、観に行く予定です。
2011/07/01(金) 04:58 | URL | QUON #7tBXGO6M[ 編集]
QUONさんへ
どうして伊達先生がそこまで深紅の甲冑にこだわるのか、わたしにはよくわかりませんでした。

そこまでして、伊達家に天下を取らせたいのか、という感じで、逆に怒ってしまったぐらいです。

でも、何とか暴走せずに済んでよかったですよね♪

あと、シロはたぶん、伊達マサムネだったんじゃないかと思うのですがw
2011/07/01(金) 16:25 | URL | 柚原10 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。