神様のメモ帳 その7

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錬次さんと再会できたものの。

「今度会ったときは殺す・・・!」と言われる始末。

遊戯王らしく、てっきり、デュエルしに来たのかと思っていたのに。

大きく当てが外れてしまったようである(^_^;)

まあ、それはいいとして。

携帯をバキッと折ってしまった!

わたしとしては

物を大事にしましょう

と言いたいところであるw

錬次さんも怖いんだけど、四代目も怖いという状況。

でも、アリスに依頼してきたところは、やはりそういうことなのだろう(^_^)

死者の代弁者、か。

確かにあれは、ニート探偵らしいセリフに聞こえたw

ただし、あの冷やし中華。

麺と卵とスープ抜き、という。

あれだと、ただのきゅうりじゃないか(^_^;)

アリスは実は、河童だったとか?

そう思われても仕方がないだろう(^_^;)

ただ・・・・・

推理がすごいのはわかったけれども。

一体どうなっているのか、どうもよくわからない(^_^;)

四代目と錬次さんって、一人の女性を巡って対立していた、ということ?

まあ、次回で決着がつくだろうから、気長に待つとしよう。

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