逆境無頼カイジ 破戒録篇 その20

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最後はあの、三段クルーンを残すのみ、という状態になった。

まさにカイジの計算どおり、といった感じではあるのだけれども。

なかなかあの穴には入らないという。

傾斜角をつけたとはいえ、やはりあの”人食い沼”の攻略は難しい、ということなのだろう。

一条もかなり必死になっていたからね。

以前、高校の同級生にバカになれて以来、兵藤のおしおき(?)にも耐えて。

今の店長という地位に上り詰めたわけなので。

あんなに必死になるのは、ある意味当然と言えるのかもしれない。

でもそれは、カイジにも言えること。

ここで”人食い沼”を攻略できなければ、一生あの地下労働所で強制労働させられるし。

どちらも死ぬ気でやっているのは、まちがいないわけだ。

ただ・・・・・

わたしの見た限りでは、一条のほうに分があると思う。

カイジは、最後の三段クルーンをなかなか攻略できずにいたからね。

このまま球数が0に、なんてこともありえなくもない。

でもそうなったら、もうこのアニメは放送できなくなってしまうので。

どうなるのか、続きがものすごく気になるところである。

あと、どうでもいいことなのかもしれないけど。

兵藤が言っていた核シェルターは、日本ではほとんど普及していないらしい。

持っているというか、万が一の時に備えているのは、おそらく総理大臣ぐらいだろうw

【カイジ】ペリカ 缶灰皿
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