神様ドォルズ その13

ここでは、神様ドォルズ その13 に関する情報を紹介しています。

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最初から、「オーオオー」みたいな感じで始まる最終話。

それと同じように、玖吼理の様子がおかしい。

詩緒ちゃんが操作可能だったときは、あんなに強くはなかったのに。

操縦不能になった途端、一定時間のタメなしでビームを発射!

そして、両腕が緑色に光って、強烈なパンチを繰り出していたし!

玖吼理って、本当の力を発揮すると、あんなに強いんだな。

そう驚いているところである。

隻・枸雅匡平

というサブタイトルどおり、無意識のうちに玖吼理に力を貸していたみたい。

隻を辞めても、なおあれほどの力を持っていることが、匡平くんの力の高さを物語っていると感じた。

回想シーンで、先生が殺された後のことも詳しく理解できたのはありがたいのだけど・・・・・

いくら回想だったとはいえ、日々乃ちゃんに抱きつくのはどうかと・・・(^_^;)

あれはけっこうトラウマになりそうな気がするw

日々乃さんはオレのものだぁっ!!

というセリフは、確かに度を越しているような・・・(^_^;)

「わたしは匡平くんの所有物じゃないわよ」と言いつつ、あのキス。

抱くついて、またキスしようとしたら、邪魔が入ってしまったけどね(^_^;)

まさしく不完全燃焼、だよねw

阿幾が現れて、また争いになりそうな雰囲気だったのだけども。

おはぎのことで、急に笑い出す二人。

一見すると、敵対しているように見えて、実は仲良しだったみたいね。

もっとも、昔は、なんだけど。

昔を語り出す阿幾は、かなりイケメンだった☆

「空守村に戻る」と言う阿幾からは

阿幾=二期推進派

ということが感じ取られた。

で、気になったのは、最後の最後。

エンディング曲のとき、長老っぽい人が登場していたことももちろんなんだけど・・・・・

それの後の、あの二人。

一人は、『舞-HIMe』のカグツチみたいなかかしに乗っていた、メガネの女性。

ツンとした印象からは、『ガンダム00』のカティ・マネキン大佐によく似ていた。

そしてもう一人は、上条さんっぽい人。

後ろから光が当たっていたので、表情まではよくわからなかったものの。

髪型がソックリだったよね(^_^;)

でも、そのあとのセリフからして、たぶんあれは、匡平くんじゃないかと思う。

こんな感じで、最初から血まみれなシーンで始まった『神様ドォルズ』。

最後のあのテロップから、続編があることはまちがいなさそう。

ただ、以前倒したあのかかし・天照素(アマテラス)が復活して、かなりヤバいことになっているので。

阿幾だけで倒せるのか、とても心配になっているところである。

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中野愛子 ドラマ 岡本信彦 枸雅詩緒(福圓美里) 福圓美里 茅野愛衣 花澤香菜 小林由美子 中嶋ヒロ 原島梢

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