逆境無頼カイジ 破戒録篇 その25

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前回のお話で、残りの球数がゼロになって。

台座から引きずりおろされてしまったカイジ。

72万円あるからと言っても、300万円以上じゃないと打てませんよ、と言われてしまった。

もうどうしようもないというこの状況で、坂崎さんのあのお金。

どこから持ってきたのかはわからないけれど。

2000万円追加したようだ。

まさに、起死回生の2000万円。

打ち始めるとすぐに、3段目のクルーンに球が押し寄せるという異様な光景。

さすがの一条も、これにはビビってしまったようだ。

その証拠に、今度は一条が「引き分けにしよう」と。

まあ確かに、このまま打ち続ければ、いくら風が強くても、玉同士の密着でいずれは当たりの穴に入るだろう。

でも・・・・・

カイジは「もう遅い!」と。

この前の逆パターン、だよね。

”人食い沼”の断末魔が聞こえて・・・・・

ついに、当たり穴へ入った☆

遠藤さんと坂崎さんは男泣き。

もっとも、遠藤さんは突っ立っているだけの至福、坂崎さんは雑用の至福、だったんだけどね。

とりあえず、これでよんごーぐみの地下労働は終わった。

逆に、一条のほうは、1050年の地下労働になったらしい(^_^;)

確実に死んでいるよね(^_^;)

それだけ、兵藤会長の”制裁”はすばらしいなと感じてしまったw

次回、大団円になると思う。

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