僕は友達が少ない その3

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いきなり、エロゲーの声が聞こえてくるという始まり方。

聖剣のブラックスター、略してブラスタ。

最近では人気の、愛と冒険のファンタジーらしい。

美少女ゲームじゃなくて、エロゲーなのも確かなんだけれど。

その前に、あれはどう見ても『聖剣の刀鍛冶』そのものだった(^_^;)

ルーカスとセシリアが、そのまんまルークとセシリーだったし。

星奈ちゃんがそんなエロゲーをプレイしていたことで、夜空ちゃんからは

このド変態がっ!!

と言われてしまった。

もっとも、歩く公衆便所とか、歩くわいせつ物とか、リアルダッチワイフとか。

そこまで言われる筋合いはないだろう(^_^;)

ただ、「これは芸術なの!」という星奈ちゃんの言葉には、微妙に無理があることも確かで。

「だったらそれを読んでみろ」と言う夜空ちゃんの言い分は、もっともなことだと思ってしまったw

つまりは、音読ということ。

声が小さいと言われながらも、がんばって読み上げたことはえらいのだけど。

バルニバルとか、聖剣とか。

かなり卑猥な表現が多かったことももちろん。

ルーカスが鬼畜すぎて笑うしかなかったのだけどね(^_^;)

そういうわけで、中原中也な展開だったわけだw

かな恵ちゃん、よくがんばったと思う(^_^)

そして、ついに小鳩ちゃんが登場♪

小鳩ちゃん、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

っていうところのはずなんだけれども。

あまりにも厨二病すぎて、小鷹くんでもついていけていなかったようだ(^_^;)

だって、『鉄のネクロマンサー』だからね。

あれは仕方がないかとw

ただし、あの”むーっ”ってなったときの顔。

あれはとってもラブリーだったと思う(*´д`*)

それに、焦ったときには、なぜか九州弁が出てきたところもいいなと感じた(^_^)

邪気眼な妹ちゃん、意外といいのかもしれない・・・(*´Д`)ハァハァ

それから、竜宮ランドで星奈ちゃんに泳ぎを教えることになったのだけど・・・・・

胸がデカすぎ!(゚□゚;)

あんなにムダにデカく描くから、ちまたでは

おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚

とか言われてしまうのだ。

まあ、お尻がムチムチだったのは、若いから仕方がないかもしれないけどねw

泳ぎの上達がえらい早かったのは、さすが星奈ちゃん(^_^)

と言いたいところで、理事長のお話。

まあでも、二人っきりでプールへやって来ているわけなので。

はたから見れば、デートにしか見えないでしょ(^_^;)

普通の人間ならば、”肉”なんていうあだ名をつけられて喜ぶはずもなく。

”肉”というあだ名に喜ぶ星奈ちゃんからは、今までずっとお友だちがいなかったんだな~。

ということがよくわかる(^_^;)

それに、おなかのほうが、何だか肉付きが良かったような気が・・・(^_^;)

星奈ちゃんが太っているように見える、のではなくて。

キャラデザの人の描き方がよくなかったんだろう、きっとw

そう考えることにする(^_^)

ヤンキーさんたちに絡まれているのを助けてあげて、お説教して。

もちろん、部員だからというのもあるだろうけども。

そんな小鷹くんに、少しだけキュンとなる星奈ちゃん。

その証拠に、「また行こうね」と。

これはいわゆる、”フラグが立った”というやつなのだろう(^_^)

そして最後の、「100人分大切にできる友達を作りなさい」というセリフ。

あのセリフもそうだけど、一番気になったのが、やはり夜空ちゃん。

セリフを聞いて、かなり驚いていたよね。

あの反応からして、まちがいなく

夜空=小さなお友だち

であろう。

ちなみに、わたしも小さい頃は、あれとおなじぐらいやんちゃだったしw

十分あり得ることだと思う(^_^)

次回は、後輩たちが続々登場♪

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