2011年アニメの評価・レビュー その3

ここでは、2011年アニメの評価・レビュー その3 に関する情報を紹介しています。

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2011年放送のアニメレビューの続き。


①Steins;Gate(シュタインズゲート)・・・100点

オカリンとクリスティーナのやり取りはもちろん。

ダルのキモオタかつハイテクぶりにも笑ってしまったw

『カオス;ヘッド』では渋谷だったけど、今回は秋葉原を舞台にしていたのはよかったと思う(^_^)

シリアスな展開からも、続きがとても気になって仕方がなかった。

そういう意味で、文句のつけようがないアニメだったと思う(^_^)


②神様のメモ帳・・・70点

キャラクターデザインは悪くはなかったのだけど・・・・・

ストーリーが悪かったと思う。

何か、グダグダに感じてしまうような展開だった。


③怪盗天使ツインエンジェル・・・70点

ストーリーはまあまあだったけど、キャラクターデザインはあまりよくなかった。

女の子たちの体型がいびつになっていたのも、どうかなと思ってしまった(^_^;)

『Rio』と同じで、こちらもパチンコのサイドストーリーみたいな感じで作られたのだろうか?


④異国迷路のクロワーゼ・・・100点

ストーリーはゆったりしていたものの。

キャラがよかったというより、良すぎたw

なにせ、あの湯音たんだったわけだしw

おかげで、ロリコンに目覚めてしまいそうになったじゃなイカw


⑤猫神やおよろず・・・85点

キャラクターはどれも、とってもキュートだった(^_^)

ただ、ずっと見ていると「もういいわ・・・」ってなるような。

どうもそんな感じのアニメだったように感じる・・・。


⑥R-15・・・80点

ご存じのとおり、これでもかとエロスを前面に出した作品。

きわどいシーンになると、必ず謎の白い光(!)が発生していたよね(^_^;)

これはある意味、ぶっとんだアニメ、と言えるだろうw

最終回でも、合唱コンクールであんなに卑猥な歌を歌っていたし(^_^;)


⑦花咲くいろは・・・95点

どの女の子もとってもかわいかったと思う(^_^)

個人的には、なこちがよかったかな♪

徹さんもイケメンだったし、蓮二さんはプレッシャーに弱すぎて笑ってしまったw

そういえば、2012年に続編かOVAが放送されるらしいので、期待しているところ(^_^)


⑧神様ドォルズ・・・70点

最初から凄惨な殺人現場が出てきた時点で、「ああ、こういうアニメなんだな」と割り切って見たわけだけど。

最後まで、あのナントカ村のことがよくわからなかったわな(^_^;)

最終話からも、続編が放送されるのは明らかなので、期待したいところではあるけれど・・・・・

また血がドバドバ出ることになるんだろうな・・・(^_^;)


⑨逆境無頼カイジ 破戒録篇・・・80点

いわゆる、”現代日本版アニメ”。

負け組中の負け組、”よんごーぐみ”から始まって、”人食い沼”で決着。

財政破たん直前の日本経済を忠実に表現しているような。

そんな作品だと感じたw


⑩まよチキ!・・・92点

奏お嬢様が超ドSでドン引きだったし。

スバルもナイスバディでニヤリとなってしまった方も多いのではなかろうかw

ただ、最終話がなぜあんなふうにまとめられたのか、納得できなかったものの。

ぜひ続編を作ってほしいと思う(^_^)


次回、アニメレビューは最後である。

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