デッドマン・ワンダーランド その3

ここでは、デッドマン・ワンダーランド その3 に関する情報を紹介しています。

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※ 警告です

  このアニメには、ただならぬ表現が含まれています

  ご視聴の際には、自己責任でお願いします


ドッグ・レースで生き残れたものの、優勝できずに、参加賞のパンしかもらえなかったガンタくん。

何が何でも優勝して賞金をゲットして、解毒剤を買いたかったんですけどね。

それができずに、死を覚悟することに。

もっとも、羊くんが解毒剤をくれたおかげで、かろうじて一命は取り留めたようですけどね。

どうもありがとう、と言いたいところなのですが・・・・・

やっぱり、あの玉木という弁護士に、ガンタくんのことを逐一報告するように言われていたのでした。

そこまでして、なぜ弁護士に協力するのかはわかりませんが、とにかく、要注意人物であることだけは確か。

でも、ガンタくんもシロも、そのことにはまったく気づいてはいないようですけども(^_^;)

そんなとき、あの赤い男が再び出現!

クラスメイトを惨殺した時のように、今度は囚人たちを殺しまくっております!

これに逆上したガンタくんは、またあの謎の力を発動。

ダメージを与えられなかったものの、あの力って、いったい何なのでしょうね?

弁護士も知っていたみたいなのですが・・・?

この謎の力を目の当たりにしたことで、マキナは巨大ロボットを投入。

本気でガンタくんを殺しにかかっているみたいです(^_^;)

で、G棟。

AからFまでしかないはずなのに、なぜかG棟が存在するという。

しかも、その中にいたのは、これまた謎の男。

千地清正という名前みたいですけど、巨大ロボットを簡単に倒してしまうほどの腕前の持ち主でした。

敵なのか味方なのか、かなり気になるところです。

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